
大和高田市の皆様、おはようございます!ふれあい鍼灸整骨院です(*^-^*)
当院には、大和高田市周辺にお住まいの多くの方が、肩こり、腰痛、膝の痛み、産後の骨盤矯正など、様々なお身体のお悩みでご来院されています☆
その中で、初めて来院された患者様からよくお聞きする言葉があります。 それは、「もっと早く来ればよかった!」という一言です。
「どこに行っても良くならないから諦めていた」 「整骨院がたくさんありすぎて、どこを選べばいいか分からなかった」(/ω\)
そんな風に一人で悩みを抱え、何ヶ月も、時には何年も辛い痛みを我慢されていた方が、当院の施術を受けて笑顔になっていかれる姿を見るのは、私たちスタッフにとっても一番嬉しい瞬間です。
今回は、なぜ当院が多くの患者様からそのように言っていただけるのか、実際の改善例を交えながらご紹介します。
大和高田市に数ある整骨院・整体院の中から、ふれあい鍼灸整骨院を選び、お喜びいただいているのには理由があります。
私たちは、いきなりベッドに寝かせてマッサージを始めるようなことはいたしません。 「なぜそこが痛むのか」の根本原因は、日常生活の姿勢や歩き方のクセ、骨格の歪みに隠されています。初診時に時間をかけて丁寧にお話を伺い、お身体のバランスを徹底的にチェックすることで、最短で改善へ導く計画を立てます。
「矯正って痛そう、怖そう…」というイメージをお持ちの方もご安心ください。当院の施術は、お子様からご年配の方まで安心して受けられる、ボキボキしない優しい矯正です。土台である骨盤を正しい位置に戻すことで、筋肉にかかる負担を劇的に減らします。
施術をして終わりではなく、自宅でできる簡単なストレッチや、仕事中の正しい姿勢のアドバイスなど、「痛みを繰り返さない身体づくり」まで二人三脚でサポートします。
当院に寄せられた、実際の患者様のビフォーアフターとお声の一部をご紹介します。
長年の頑固な慢性腰痛に悩んでいた40代女性
【来院前】 デスクワークで夕方になると腰が抜けそうになり、マッサージに通っても翌日には元通り。
【施術後】 骨盤の歪みを整えたことで、3回目の施術後には夕方の重だるさが激減。今では「仕事に集中できるし、休日に出かけるのが楽しみになった!」と喜ばれています。
産後の育児による肩こりと頭痛に悩んでいた30代ママ
【来院前】 抱っこや授乳で肩と背中がパンパン。頭痛薬が手放せない毎日。
【施術後】 産後骨盤矯正を行い、開いた骨盤と丸まった猫背をケア。数回で頭痛薬を飲む必要がなくなり、「子供を思いきり抱っこしてあげられる」と笑顔に。
お身体の痛みや不調を「そのうち治るだろう」と放っておくと、身体が痛みをかばおうとして別の場所まで痛くなってしまうという悪循環に陥ってしまいます(>_<)
もしあなたが今、慢性的な痛みやしびれ、お身体の不調を我慢しているなら、ぜひ一度ふれあい鍼灸整骨院の施術を体験してみてください。
「こんなに楽になるなら、本当に近所だしもっと早く来ればよかった!」 あなたにもそう言っていただけるよう、私たちが全力でサポートいたします。(^^)v
どんな小さなことでも構いません。まずはどうぞお気軽にご相談くださいね!皆様のご来院を心よりお待ちしております。
「大和高田市内で自分に合った整骨院・整体院を探しているけれど、数が多すぎてどこを選べばいいか分からない…」 「マッサージに通っているけれど、その場しのぎでなかなか痛みが根本改善しない」
このように整骨院選びでお悩みではありませんか?
大和高田市内にも非常に多くの整骨院や整体院があるため、どこも同じように見えてしまい、どこに行くべきか迷ってしまうのは当然のことです。しかし、選び方を間違えると「何度も通っているのに良くならない」と、時間とお金を無駄にしてしまうこともあります。
今回は、あなたにぴったりの「失敗しない整骨院の選び方」を3つの重要なチェックポイントに絞って解説します。
痛む場所だけをいきなり揉みほぐすような院は注意が必要です。なぜなら、痛みの本当の原因は「別の場所」にあることが多いからです。 施術の前に、日常生活のクセや姿勢の歪みをしっかりとチェックし、「なぜそこが痛むのか」を納得いくまで説明してくれる院を選びましょう。
マッサージだけでなく、骨格を整える「骨盤矯正」や、深部の筋肉・神経に届く「鍼灸施術」など、複数のアプローチを組み合わせてあなただけのメニューを組んでくれる院がおすすめです。
💡 当院の根本改善メニューの詳細については、以下の各記事も参考にしてください。
ホームページに、実際に通った患者様のリアルな声や、具体的な改善事例が豊富に掲載されているかどうかも大切な指標です。地域の方から長く愛されている院は、それだけ確かな技術と安心感があります。
大和高田市のふれあい鍼灸整骨院では、患者様お一人おひとりの「お体の痛みの根本原因」を徹底的に追求します。
バキバキしない安心・安全の骨盤矯正
手技では届かない痛みに即効性のある鍼灸施術
再発を防ぐための丁寧なセルフケア指導
を掛け合わせることで、これまで多くのお悩みを解決してきました。「どこへ行っても変わらなかった」という方にこそ、最後に選んでいただける院を目指しています。
整骨院を選ぶ上で一番大切なのは、「あなたのお悩みに本当に寄り添ってくれるかどうか」です。
当院では、最初のカウンセリングから施術、その後のアフターケアまで、あなたが痛みのない健やかな毎日を取り戻せるよう全力でサポートいたします。
「早くこの痛みをなんとかしたい」「どこが良いのか迷っている」という方は、ぜひ一度大和高田市のふれあい鍼灸整骨院までお気軽にご相談ください。あなたの第一歩をお待ちしております!
大和高田市周辺で、長引く肩こり、腰痛、あるいは交通事故後のむち打ちなどにお悩みではありませんか?
「マッサージに行ってもその場しのぎで、すぐに痛みが戻ってしまう…」「どこに行っても良くならないシビレや姿勢の悪さを根本から見直したい」そんな方にぜひ知っていただきたいのが、大和高田市片塩町にある「ふれあい鍼灸整骨院」です。
当院は、単なるリラクゼーションではなく、痛みの原因を突き止めてアプローチする「根本改善」を目的とした整骨院です。今回は、なぜ当院が大和高田市の整骨院として多くの皆様に選ばれているのか、その理由と施術のこだわりを分かりやすく解説します!
大和高田市のふれあい鍼灸整骨院が選ばれる「5つの強み」
1. 痛みの「原因」を見極める徹底したカウンセリング
当院では、施術前にしっかりと身体のお悩みをお聞きし、実際に骨格の歪みや動きを検査します。
「どちらの肩が下がっているか」「身体のどの部分が歪んでバランスが崩れているか」を的確に特定し、お一人おひとりに合わせた最適な施術メニューをご提案します。
2. どこに行っても取れない痛みのための「根本改善メニュー」
首・肩・腰などの気になる箇所だけをマッサージするのではなく、身体全体のバランスを整える骨盤・骨格矯正を行っています。
さらに、深部の痛みやコリを狙う「鍼(パルス)治療」や、シビレの解消を目指す特殊なメニューなど、
自由診療枠でトリガーポイントや骨盤矯正・鍼治療などの効果アップメニューも豊富に用意しています。
3. 平日夜20時まで受付&土曜午前も営業
お仕事帰りでも通いやすいよう、平日は夜20時まで受付(※火曜午後を除く)を行っております。
また、土曜日の午前(9:00〜13:00)も営業しているため、平日は忙しくて時間が取れないという方からも「非常に通いやすい」
と喜ばれています。
4. 交通事故によるむち打ち・怪我の施術実績が豊富
当院は交通事故施術にも力を入れており、これまでに多くの実績があります。
事故による怪我やむち打ちは、放置すると後遺症につながるケースもあるため、専門的なアプローチで早期改善を目指します。
なお、交通事故治療に関しては、時間外診療も受け付けておりますので気軽にお問合せ下さい。
5. 近商ストアの駐車場が利用可能(車での来院も安心)
お車でお越しの方は、院のすぐ横にある「近商ストア」の駐車場をご利用いただけます。駐車券を受付にてご提示いただければ、当院が駐車料金を負担いたしますので、遠方からの方も安心してご来院ください。
🗣️ ご利用いただいた患者様の嬉しい口コミ・評判
大和高田市の皆様からいただいた、温かいお声の一部をご紹介します。
☆彡
腰、肩などの痛みでお世話になっております。
鍼治療や保険を使ったマッサージなどいろんな治療方法があります。
予算も安く改善の方も効果あるので信頼のおける整骨院さんです
☆彡
最近、立ち仕事などで腰あたりの痛みダルさが強くなって来たので、
はじめて、当院にて骨盤矯正を行なって貰い、通う毎に腰痛が軽減されて来ています。
📍 アクセス・院情報
院名:ふれあい鍼灸整骨院
住所:奈良県大和高田市片塩町12-11 ムラノビル 1F
アクセス:近鉄南大阪線「高田市駅」から徒歩約3分
受付時間:午前 9:00〜13:00(月〜土)午後 16:00〜20:00(月・水・木・金)
※休診日:火曜午後、土曜午後、日曜、祝祭日
📞 諦める前に、まずは一度当院へご相談ください!
「もうこの痛みは付き合っていくしかない」と諦めていませんか?
その症状、まだまだ改善する可能性は十分にあります!
身体のバランスを整え、不調のない健康な生活を一緒に取り戻しましょう。
少しでも気になる症状があれば、ぜひお気軽に大和高田市の「ふれあい鍼灸整骨院」までご相談・ご予約ください。
スタッフ一同、全力でサポートさせていただきます!👉 ふれあい鍼灸整骨院の公式ホームページ・Web予約はこちらから
今回は血清鉄・UIBCについて紹介したいと思います(^◇^)
○血清鉄・UIBCとは
血清中に含まれる鉄の量をいいます。血清中の鉄はトランスフェリンというたんぱく質に結合していますが、体内のトランスフェリンの3分の2は鉄結合していません。
UIBCは、末結合のトランスフェリンと結合できる鉄の量を指します。
○この検査でわかること
体内の鉄の利用状況や造血能力がわかります。両者を併せて診断します。
○基準値の範囲
Feの基準範囲は血清1dLあたり、男性が60~165μg、女性が40~145μgです。UIBCは男女共通で、150~280μg/dL
です。
○要注意と危険な数値
数値が高くても低くても異常が疑われます。Feの減少とUIBCの高値は鉄欠乏性貧血を示します。両方とも低下している場合は感染症が考えられます。
○精密検査が必要な場合
基準範囲を大きくはずれる場合、精密検査を。
○ドクターズアドバイス
Fe値の低下は、
①胃・腸の潰瘍やがん、子宮筋腫などにより体内から大量の血液が失われ、貧血状態になっている
②腸での鉄の吸収が悪い
③偏食によって食事からの鉄の補給が不足している
などの原因が考えられます。関連検査や精密検査で原因を確かめる必要があります。
今回は網赤血球について紹介したいと思います(^◇^)
○網赤血球とは
赤血球は骨髄でつくられるが、血液中に入る前にいくつかの階段を経ます。網赤血球とは、成熟した赤血球の一段前の未熟な赤血球をいいます。
○この検査でわかること
赤血球中にある網赤血球の数から、血液の生産工場である骨髄の状態がわかります。
貧血など、造血機能が関係する病気を調べる大きな手掛かりです。
○基準値の範囲
検査は赤血球に対する網赤血球の比率と網赤血球の絶対数で判定します。基準範囲は0.5~1.8%で、絶対数の基準範囲は3~10μリットルです。自動血球計数器で同時に測定できます。
○要注意と危険な数値
高い数値はなんらかなの原因で赤血球が早く破壊されるために、骨髄での造血機能が亢進していることを示し、溶血性貧血などが疑われます。
低い数値は、造血機能の低下を表し、再生不良性貧血や白血病などが疑われます。
○精密検査が必要な場合
基準範囲の上限を超えた数値、下限より低い数値は精密検査の対象です。
○ドクターズアドバイス
網赤血球の検査は赤血球の検査の単位は、最近、百分率表記に変更されました。以前は千分率という単位をつかっており、この場合は基準範囲も10倍、つまり5~18倍となります。
今回はMCV・MCH・MCHCについて紹介したいと思います(^◇^)
○MCV・MCH・MCHCとは
赤血球数、ヘモグロビン量、ヘマトクリット値の数値を組み合わせて一定の数式で算出する指標で、「赤血球恒数」または「赤血球指標」といいます。
MCV(平均赤血球容積)は、赤血球の体積を表します。
MCH(平均赤血球血色素量)は、色の濃さを表します。
MCHC(平均赤血球色素濃度)は、赤血球容積に対するヘモグロビン量の割合を示します。
○この検査でわかること
MCVは83~99FL、MCHは27~34pg、MCHCは31~36%が基準範囲です。
○ドクターズアドバイス
MCV値が基準範囲内、つまり赤血球一つひとつの容積や色の濃さには異常がなくても、赤血球数が減少すると正球性正色素性貧血が疑われます。正球性正色素性貧血には、溶血性貧血、再生不良性貧血、腎性貧血などがあり、判別するためには精密検査が必要です。
今回はヘマトクリットについて紹介したいと思います(^◇^)
○ヘマトクリットとは
血液全体に占める赤血球の割合をヘマトクリットといいます。血液を遠心分離器にかけて固形成分と血漿にわけ、固形成分の割合を測定します。
○この検査でわかること
ヘマトクリット値は血液の濃さを表しています。数値が低ければ貧血が疑われ、高ければ血液がドロドロで詰まりやすくなっていることを示します。
○基準値の範囲
男性は40.8~47.9%、女性は36.3~43.3%が基準範囲です。妊娠中の女性は、血漿が増加するのでやや低くなります。
○要注意と危険な数値
基準範囲の下限未満、上限超で真性多血症、脱水、ストレスが疑われます。
貧血の多くは鉄欠乏性貧血ですが、まれに、骨髄の異常や腫瘍が原因であることも考えられます。
○精密検査が必要な場合
男性で37%未満、女性で33%未満の場合は貧血の原因を調べる二次検査を受けます。
○ドクターズアドバイス
ヘマトクリット値の増加は、運動、喫煙、脱水、ストレスなどによっても起こります。
一方、現象は貧血を意味します。数値が低い場合は、子宮筋腫、胃・十二指腸潰瘍なごといった体内の出血源がないかごうかを、きちんと調べる必要があります。
今回は血色素について紹介したいと思います(^◇^)
○血色素とは
赤血球に含まれるヘムたんぱく質で、酸素の運搬役を果たしています。赤血球が酸素を運べるのは、ヘムの主成分である「ヘム鉄」が酸素と結びつくからで、血液が酸素を運ぶ力は血色素(ヘモグロビン)の量と比例します。
○この検査でわかること
血液中の血色素濃度を調べることによって、鉄欠乏性貧血などの有無がわかります。
○基準値の範囲
男性と女性で異なります。成人男性は13.9~16.1g/dL、成人女性h12.0~14.5g/dLが基準範囲です。高齢者では、やや下回る場合もあります。
○要注意と危険な数値
基準範囲の下限値より低い場合は貧血と診断され、上限値より高い場合は、真性多血症、赤血球増加症が疑われます。
○精密検査が必要な場合
基準範囲下限値を大きく下回った場合は、どのような血液疾患か、または出血している部位、出血原因を調べる必要があります。
○ドクターズアドバイス
赤血球数が基準範囲内であっても血色素が少ない場合は、鉄欠乏性貧血をまず考えます。貧血の8割は鉄欠乏性貧血で、とりわけ閉経前の女性にはよく見られる病気です。
赤血球のヘムたんぱく質が酸素を細胞に運ぶ量が減るので、疲れやすくなります。
今回は赤血球数について紹介したいと思います(^◇^)
○赤血球数とは
赤血球は肺で受け取った酸素を全身に運び、体内で発生した二酸化炭素を回収して肺に放出する「ガス交換」を行っています。
赤血球数とは、静脈を流れる血液1L中の数をいいます。
○この検査でわかること
血液に含まれる赤血球の数が多すぎれば多血症の診断が、少なければ貧血が疑われますが、貧血の診断は血液関連検査の結果と併せて総合的に行われます。
○基準値の範囲
男性は4.32~5.28、女性は3.89~4.78が基準範囲です。妊娠中の女性は基準範囲内で低めに出ます。
○要注意と危険な数値
基準範囲下限未満の低い数値の低い数値が出た場合は、貧血の原因を調べる必要があります。
○精密検査が必要な場合
貧血の場合は、骨髄での生成が悪いのか、どこかから出血しているのかなどの精密検査が必要になります。
○ドクターズアドバイス
赤血球は骨髄でつねに新しく生産されています。その寿命は約120日です。
寿命のつきた赤血球は、毎日脾臓で壊され、新陳代謝が行われています。赤血球は直径7.5μm、厚さ2μmの、中央がくぼんだ円盤状の形をしています。
今回は血液に含まれる主な成分はこんな働きについて紹介したいと思います(^◇^)
体内を循環する血液は体重の約8%を占め、くまなく張り巡らせた血管網によって全身に送られます。
○血液は「血漿」と「血球」に分けられる
血液を採取して放置しておくと、上下2つの層に分かれます。上の層に集まる黄色がかった上澄み液を「血漿」または「血清」と呼び、下の赤く固まった層を「血球」と呼びます。
○各組織に酸素と栄養素を運ぶ運搬機能
血液の主な働きは、各組織に栄養と酸素を送り届けることと、老廃物を腎臓で捨てて静脈を通って肺から二酸化炭素を排出することです。その役目を果たすのが、「赤血球」です。
さらに、血液は生命の維持に欠かせないホルモンを細胞に送り届け、正常な体の機能を保つ手助けをします。
○細菌や異物を食べて病気を防ぐ生体防御機能
「白血球」などの血球細胞は、体にとって不都合な働きをする異物や病原体と戦い、変成した細胞や感染した細胞を識別して攻撃し、病気から体を守ります。
○血液を凝固させて出血を止める止血機能
血液は正常な場合は血管内をスムーズに流れていますが、出血などの異常が起こると血管を収縮させて血液量を減らし、「血小板」や凝固因子の凝固作用によって血液を固めて止血します。
○体温を保つ体温調節機能やpHコントロール機能
血液はたえず体内を循環することにより、体温をつねに36.5℃前後に保っています。
また、体内の細胞の酸性度は、いつも一定範囲内での変動に保たれています。